2014年4月14日月曜日

雑談~未来に期待!~


雑談

私は、今、あんまり人生に価値がない、生きるって辛いと思っています
ここではあまり深く触れませんが…(笑)
基本的に働かないと生きていけないし、
低所得なので、かなり切り詰めてるわけではありませんが
1ヶ月暮らすだけで精一杯で、贅沢もろくにできません。
正直どこで人生間違えたのか解りませんが(今の会社に勤めた時点かな…)
低所得の人って抜け出すのが難しいんですよね…
状況次第では抜け出せる人もいるけど、状況が良くないと抜け出すことも難しい。

2014年3月31日月曜日

「2052 今後40年のグローバル予測/ヨルゲン・ランダース」 NO.01 目次と疑問

「2052 今後40年のグローバル予測/ヨルゲン・ランダース」 NO.01 目次と疑問

目次毎に「内容、学んだ事、意見感想」などを記事にしていきます
リンクはこのページからも順次繋げていく予定です


「2052 今後40年のグローバル予測/ヨルゲン・ランダース」 NO.00 作品紹介

「2052 今後40年のグローバル予測/ヨルゲン・ランダース」 NO.00

http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P49410.html
2052〜今後40年のグローバル予測〜


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内容紹介
著者、来日で話題沸騰!
■最も「実現確率の高い未来」を徹底予測本書『2052』は、かつて世界の人々に重大な警告を与えた『成長の限界ローマ・クラブ「人類の危機」レポート』を受け継ぎ、21世紀の警告書としてあらためて問い直したものです。
 『成長の限界』(1972年)では、人類は地球の物理的限界にどのように適応するかという壮大な問いに取り組み、資源枯渇や持続可能性、温室効果ガスの弊害について、世界が真剣に考え始めるきっかけを作りました。
 本書『2052』は『成長の限界』から40年が過ぎた今、持続不可能な方向に進んでいる地球に対して、人類がどんなアクションをとっていくのか(あるいはとらないのか)、経済、環境、エネルギー、政治など30以上の分野にわたる世界のキーパーソンの予測を踏まえて、著者ヨルゲン・ランダースが今後の40年間について自らの予測を取りまとめた。
 元祖『成長の限界』の著者の一人であるヨルゲン・ランダースが描く「最も実現確率の高い近未来」は、混沌の21世紀をどのように生きるべきかの重要な指標になります。